赤いボタン取れかけた シャツを握りしめ私も 歌いながら近づく ララララララララララ かすれた声響かせ ララララララララララ
夢の列車に乗ったなら 1人楽しく歌うだけ あの美しい家が稲妻に打たれても 次の駅が来るまで1人歌うだけ
壊れかけた窓を開けて 赤いボタン外に捨てた 誰もいない 風が吹いた